貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
やまわきゆりこのクリスマスカレンダー
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やまわきゆりこのクリスマスカレンダー

  • 絵本
絵: やまわき ゆりこ
出版社: のら書店

本体価格: ¥950 +税

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みどころ

「ぐりとぐら」の絵で大人気!
やまわきゆりこさんの絵がとっても嬉しいアドベントカレンダー(クリスマスまでカウントダウンするカレンダー)です。
日本版のアドベントカレンダーは、まだ珍しいですよね。クリスマスに近づくにつれて、にぎやかな画面になっていき、気分も盛り上がっていきます。

出版社からの紹介

12月1日からクリスマスの日まで、毎日1枚ずつ窓を開いていくと、動物やおもちゃなどのかわいい絵が顔を出します。全部窓が開くと、楽しいクリスマス!

ベストレビュー

すてきなカレンダーです♪

娘とクリスマスまでの時間を楽しむために、アドヴェントカレンダーが
欲しいなあと思っていました。素敵なカレンダーはたくさんあるけれど
しかけになっているもの、立体的なものは、まだ早いかな?壊してしま
ったらもったいないかな?と思っていたところ・・このカレンダーを
みつけてうれしかったー!!これなら娘も壊さない!
なにより、小さい頃から慣れ親しんでいる『ぐりとぐら』のやまわきさんの
絵ですもの。あったかくてやさしくて楽しい気持ちで眺めることが
できます。
今日はまず1日の分を開いて。
娘は他のひにちの部分も「あそこはきっとあんな絵だろうな」と
いろいろ想像して楽しんでいます。
「お菓子が入ってる」ではなくて「なんの絵かな?」っていうところも
とっても気に入っています(なんとなく毎日お菓子を与え続けて
いくことには抵抗があって)。
さて、我が家でもクリスマスの準備をひとつずつしていきましょう。
(ぽこさんママさん 40代・ママ 女の子5歳)

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