宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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だれの くるま?
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だれの くるま?

作・絵: ニコライ・ポポフ
訳: 児島宏子
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥362 +税

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作品情報

発行日: 2007年12月

2才〜4才向き
こどものとも年少版 2007年12月号

出版社からの紹介

靴の形をした車から、細いしっぽや三角形の耳、きょろきょろ目玉がのぞいています。だれの車でしょう? 謎かけの言葉とともに、細部まで丁寧に描かれた、色々な車が登場します。ふわふわ柔らかそうな靴やおしゃれな模様のブーツ、キャタピラー付きの乗り物もあります。車や持ち物から乗っている動物を想像する、絵本の絵を読み解く楽しさをぜひ味わってください。

ベストレビュー

絵が洒落ていて面白い

シンプルですが、絵が洒落ていて、面白いです。
車は、ちょっと工作で作るような感じですが
飛び出してくるどうぶつは、それぞれになにかしら
大切らしいものを持っていて、
元気いっぱいな感じです。
最後に、小さいけれど、飛んでいる車は
こがねむしさんでした。
(ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば )

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