くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
だれの くるま?
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

だれの くるま?

作・絵: ニコライ・ポポフ
訳: 児島宏子
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥362 +税

「だれの くるま?」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2007年12月

2才〜4才向き
こどものとも年少版 2007年12月号

出版社からの紹介

靴の形をした車から、細いしっぽや三角形の耳、きょろきょろ目玉がのぞいています。だれの車でしょう? 謎かけの言葉とともに、細部まで丁寧に描かれた、色々な車が登場します。ふわふわ柔らかそうな靴やおしゃれな模様のブーツ、キャタピラー付きの乗り物もあります。車や持ち物から乗っている動物を想像する、絵本の絵を読み解く楽しさをぜひ味わってください。

ベストレビュー

子供と当てっこ。

今3歳の次女がとってもはまってる1冊です。前から持ってるのですが、いろんな動物たちが車にのっていて、だれの車か当てる絵本です。

絵もとってもおしゃれです。最近当てっこするのと同時に文字数も少ないので、自分で少しずつ字も読みたがるようになって一緒に読んでいます。

字を覚えるのにも、絵を楽しむのにも使える絵本です。寝る前に毎日読む1冊になっています。
(きーちゃんママさん 30代・ママ 女の子5歳、女の子3歳)

出版社おすすめ

  • パンダ銭湯
    パンダ銭湯
    作・絵:ツペラ ツペラ(tupera tupera) 出版社:絵本館 絵本館の特集ページがあります!
    いま、明かされるパンダのひみつ。

ニコライ・ポポフさんのその他の作品

なぜあらそうの?

児島宏子さんのその他の作品

どうぶつ こんにちは / 新訳チェブラーシュカ ワニのゲーナとおともだち



『おもしろいほど日常単語が身につく 英語&日本語(バイリンガル)かるた』インタビュー

だれの くるま?

みんなの声(13人)

絵本の評価(4.21

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット