あかちゃんの木 あかちゃんの木
作: ソフィー・ブラッコール 訳: やまぐち ふみお  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「あかちゃんは、どこから来るの?」 子どもの疑問に、しっかりと向き合います。あかちゃん誕生にまつわる絵本。
りおらんらんさん 30代・ママ

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6歳の娘が、赤ちゃん大好きでして。 …
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子どもに語る アンデルセンのお話・2
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子どもに語る アンデルセンのお話・2

  • 絵本
編: 松岡 享子
出版社: こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!

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作品情報

ISBN: 9784772190466

読んであげるなら4〜5歳から
自分で読むなら小学中学年以上

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出版社からの紹介

1巻目には収録できなかった「みにくいアヒルの子」「マッチ売りの少女」「しっかり者のスズの兵隊」「人魚姫」など、アンデルセンの珠玉の数々を収録しています。東京子ども図書館の松岡享子先生の「人魚姫」の翻訳を筆頭に、長年子どもたちにお話を語ってきた語り手8人が担当しています。声に出して子どもたちに語ることを意識した訳文です。
≪収録話≫
@火打箱Aおとっつぁんのすることは、いつもいいBコウノトリCみにくいアヒルの子DまぬけのハンスEマッチ売りの少女Fしっかり者のスズの兵隊G人魚姫
巻末には、それぞれのお話について、語る人へのアドバイスを収録しています。

ベストレビュー

詳しいアンデルセンのお話

子どもに語るシリーズですが大人が読んでもいいです。
有名な人魚姫等のお話が収録されています。
私自身、ダイジェスト版のお話はよく知っていたのですが、この本を読んで詳しいお話があるんだという思いでした。
ほか私が知らないアンデルセンのお話もあり楽しめました。
子どもが4〜5歳くらいから読み聞かせに、とあるので大きくなったら読み聞かせてあげたいです。
自分で読み始める本としてもおすすめです。
一巻も購入してみようと思います。
(みちんさんさん 20代・ママ 女の子0歳)

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