うまはかける うまはかける うまはかけるの試し読みができます!
文: 内田 麟太郎 絵: 山村 浩二  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
ナンセンス絵本の決定版!
ヒラP21さん 60代・パパ

いろんな「かける」
「うまは駆ける」、「うま歯欠ける」と言…
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子どもに語る アンデルセンのお話・2
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子どもに語る アンデルセンのお話・2

  • 絵本
編: 松岡 享子
出版社: こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,600 +税

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作品情報

ISBN: 9784772190466

読んであげるなら4〜5歳から
自分で読むなら小学中学年以上

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出版社からの紹介

1巻目には収録できなかった「みにくいアヒルの子」「マッチ売りの少女」「しっかり者のスズの兵隊」「人魚姫」など、アンデルセンの珠玉の数々を収録しています。東京子ども図書館の松岡享子先生の「人魚姫」の翻訳を筆頭に、長年子どもたちにお話を語ってきた語り手8人が担当しています。声に出して子どもたちに語ることを意識した訳文です。
≪収録話≫
@火打箱Aおとっつぁんのすることは、いつもいいBコウノトリCみにくいアヒルの子DまぬけのハンスEマッチ売りの少女Fしっかり者のスズの兵隊G人魚姫
巻末には、それぞれのお話について、語る人へのアドバイスを収録しています。

ベストレビュー

長いスパンで読めそう!

我が子にアンデルセンのお話を知ってほしく,図書館などで色々探していました。
購入することを考えた際,こちらのアンデルセン本は,読み聞かせからいずれは子供自身が一人読みという長いスパンで考えた時に,とても長期に渡って重宝するのではという印象を受けました。
2巻セットを近々購入したいと思っているところです。
(まゆみんみんさん 40代・ママ 女の子7歳)

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翻訳者 中井はるのさん、編集者 三輪ほう子さん インタビュー!

子どもに語る アンデルセンのお話・2

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