ななちゃんペンギン ななちゃんペンギン ななちゃんペンギンの試し読みができます!
作・絵: さかいあいも  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
ペンギンが大好きな、ななちゃんの小さな冒険物語
しいら☆さん 50代・その他の方

独学の作家さんの作品
「全ページためしよみ」で 楽しませて…
絵本のある暮らしをもっと楽しく、もっと便利に、もっとお得に…12の特典が使える 【プレミアムサービス】
すずの兵隊
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

すずの兵隊

  • 絵本
絵: ジョルジュ・ルモワン
訳: 宮坂希美江
原作: ハンス・クリスチャン・アンデルセン
出版社: 西村書店 西村書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,000 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「すずの兵隊」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

アンデルセン自身のせつない恋の思い出をすずの兵隊と踊り子にみたて綴ります。

ベストレビュー

少し大人の物語

あの『すずの兵隊』が、少し大人の物語にアレンジされています。
アンデルセンとオペラ歌手の出逢いと失恋のエピソードが、冒頭に書かれているからでしょうか?
物語が、少し大人の書き方をされているからでしょうか?
そう言えば絵も少し大人向けに描かれています。
アンデルセン自身も顔を出しているようです。
小鬼もちょくちょく顔を出していますが、これはアンデルセンの恋を邪魔した運命を描いているのでしょうか。
すずの兵隊も踊り子も最後には燃えてしまいましたが、溶けてハート型の塊になった兵隊と、燃えつきて飾りだけを残した踊り子の距離感が、なんだか印象的でした。
(ヒラP21さん 60代・パパ )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


ハンス・クリスチャン・アンデルセンさんのその他の作品

雪の女王 / 雪の女王 / 雪の女王 / アンデルセン童話全集 (3) / モミの木 / アンデルセンのきらめくポップアップ絵本 雪の女王



自動販売機のボタンを押して、何がでるかはお楽しみ♪

すずの兵隊

みんなの声(1人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット