うまはかける うまはかける うまはかけるの試し読みができます!
文: 内田 麟太郎 絵: 山村 浩二  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
ナンセンス絵本の決定版!
ヒラP21さん 60代・パパ

いろんな「かける」
「うまは駆ける」、「うま歯欠ける」と言…
絵本選びに迷いのあるママへ 定期購読サービス「絵本クラブ」 がお手伝いします。 詳しくはこちら>>>
アンデルセンの絵本 すずのへいたいさん
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

アンデルセンの絵本 すずのへいたいさん

  • 絵本
作: 角野 栄子
絵: ささめや ゆき
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,650 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • d払い

  • 後払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

この作品が含まれるテーマ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

すずの兵隊とおどりこさんの悲しい恋の物語

 男の子の誕生日プレゼントは、25人のすずのへいたい。でも最後の1人は1本足でした。その1本足のすずの兵隊さんが恋をしたのは、紙でできたおどりこさん。運命のいたずらで別れ別れになった2人が再会したのは、熱い熱いだんろの中…。

ベストレビュー

レイアウトや言葉の使い方がいい!

誰でもよくしていいる有名なアンデルセンの童話の1冊です。
この絵本は角野栄子さんが文を書き、ささめやゆきさんが挿絵を描いています。

出版は小学館の「アンデルセン絵本」シリーズから。
この本はシリーズとして意識しているのか、角野さんが意識してされたのか分かりませんが、
改行が多く、挿絵の幅に合わせたレイアウトのとり方で、とても読みやすかったです。
1つ1つの言葉も、小さい子でも理解しやすいものを意識して使われている気がしました。
これなら、年齢の低いお子さんが一人読みした時によくわかると思います。

また、ささめやさんが描かれた「黒おに」が、自分の持っていた黒おにのイメージとすごく似ていてびっくりしました。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子16歳、女の子11歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


角野 栄子さんのその他の作品

おばけのソッチ ぞびぞびオーディション / わたしを わすれないで / おばけのアッチとくものパンやさん / さあ、なげますよ / わたしおべんきょうするの / おばけのアッチ ドララちゃんとドララちゃん

ささめや ゆきさんのその他の作品

かわいいおとうさん / 子どもつなひき騒動 / かえるぴょん / おとうさんは、いま / 三方一両損 / さっ太の黒い子馬



ひゅ〜どろどろどろだらけ〜♪おばけ野菜がいっぱい!

アンデルセンの絵本 すずのへいたいさん

みんなの声(4人)

絵本の評価(4.2




全ページためしよみ
年齢別絵本セット