宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
スマホでサクサク!お買い物♪絵本ナビショッピングアプリができました!
おやゆびひめ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

おやゆびひめ

  • 絵本
作: 平田 昭吾
絵: 高橋 信也
訳: 大野 豊
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥350 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • 後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

のびのび読みポプラ社

作品情報

発行日: 1985年
ISBN: 9784591020074

2歳〜5歳

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

花のたねから生まれたおやゆびひめは、ひきがえる、こがね虫、もぐらにプロポーズされました。おやゆびひめはこまってしまって・・・。

ベストレビュー

すてきな絵本です

プリンセスストーリーにはアニメチックな絵がぴったりだと思います。
このおやゆびひめは、絵が本当にかわいいので、お勧めです。

冒険話を読ませたくて購入しましたが、気に入ってくれたようで何度も読んでくれました。
花畑に一人いるおやゆびひめの絵を見て、娘が「アリス(不思議の国のアリス)に似てるね」と一言。親馬鹿ですが、娘の気づきがすごく嬉しかったです。

おやゆびひめは、みんな(小さな生きもの、お母さん)に愛され、求婚されたり、さらわれたり、助けられたりしながとら、最後には王子さまと結婚するというストーリー。

お話に色々と突っ込みどころ、考えどころはありますが、娘はまだ小さいので気付かないでしょう。わくわくしたり、同情したり、おやゆびひめの世界を楽しんでほしいです。
(あやのママさん 30代・ママ 女の子2歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


平田 昭吾さんのその他の作品

ももたろう / 白鳥のみずうみ / びじょとやじゅう / うさぎとかめ / ねずみのよめいり / 金のがちょう

高橋 信也さんのその他の作品

ズッコケ三人組シリーズ(Bセット・全29巻) / ズッコケ三人組シリーズ(Aセット・全26巻) / ポプラ社 ズッコケ文庫Z(44) ズッコケ怪盗X最後の戦い / ポプラ社 ズッコケ文庫Z(43) ズッコケ芸能界情報 / ポプラ社 ズッコケ文庫Z(46) ズッコケ三人組の地底王国 / ポプラ社 ズッコケ文庫Z(48) ズッコケ怪奇館 幽霊の正体

大野 豊さんのその他の作品

ヘンゼルとグレーテル / ヘレン・ケラー / ねずみのよめいり / 一休さん / にんぎょひめ / 名犬ラッシー



お子さんやお孫さんと話をしながら読みたい、心やすらぐ絵本

おやゆびひめ

みんなの声(4人)

絵本の評価(4.2




全ページためしよみ
年齢別絵本セット