庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
【迷ったらこれ!】おさるのジョージセット(ギフトラッピング込み)
雪の女王
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雪の女王

  • 絵本
作: アンデルセン
絵: 永田 萌
訳: 若谷 和子
出版社: 世界文化社

本体価格: ¥1,500 +税

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出版社からの紹介

アンデルセン生誕200年記念出版
カラーインクの魔術師の著者が贈るアンデルセン名作選3点同時発売。

ベストレビュー

奥深い作品です。

アンデルセン 「雪の女王」というのは
聞いたことがあったのですが、
どんなお話なのか。。というのは
はっきり知りませんでした。
19世紀の児童文学に新しい時代を開いた人ですから、
昔の童話ですし、日本語に翻訳されて
出版されているものはいろいろあるかもしれませんね。

永田萌さんの描かれる絵は
昔を感じさせるなつかしさがあります。
現代で考えると
ストーリーは少し怖いイメージがあります。
雪の女王にカイ(男の子)は連れ去られるのですから。
ゲルダ(女の子)も魔法使いのおばあさんにつかまり暮らすことになったり。
ゲルダはカイを探しに行きますが。。
雪の女王の心理もむつかしく、
最後はカイとゲルダは大人になって
ハッピーエンドで終わりますが
名作童話というのは
奥が深く むつかしく感じられました。
(koyokaさん 50代・じいじ・ばあば )

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