くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
絵本ナビ限定・ももんちゃんタオルも販売♪ 『だいすき!ももんちゃんフェア』開催中です♪
ヘンゼルとグレーテルのおはなし
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ヘンゼルとグレーテルのおはなし

  • 絵本
作: グリム
絵: バーナデット・ワッツ
訳: 福本 友美子
出版社: BL出版 BL出版の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,600 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「ヘンゼルとグレーテルのおはなし」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • d払い

  • 後払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2006年11月
ISBN: 9784776402077


バナーをクリックすると、BL出版のおすすめ絵本がご覧いただけます

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

おなじみの『ヘンゼルとグレーテル』のお話を、バーナデット・ワッツが日本の読者のために描き下ろしました。ヘンゼルとグレーテルがおきざりにされる森や、おいしそうなお菓子の家などが、独特の繊細なタッチで描かれ、作者のあたたかいまなざしが作品全体を包んでいます。読み聞かせにもぴったり。

ベストレビュー

決め手は表紙の絵

クリスマスの頃、本屋さんで子供が見つけた一冊です。

子供が持ってきたこの本を見た瞬間、
私は表紙に一目惚れしました。

子供も、「絵本がたくさんあったけど、この本は他の本と違う。」と言っていました。惹かれるものがあったんでしょうね!

絵本にしては少し文字が多いのですが、
この素敵な絵に惹かれどんどん読み進めていくことができました。

子供たちも、この絵本はとても気に入っています。

子供たちのお気に入りは、お菓子の家のページ。
親子で、このお菓子の家に惹かれたみたいです。
そこのページでは、お話しを少し中断し親子で眺めていました。

絵を眺めていても楽しめる絵本ですよ。
こんなに素敵な絵を描く、バーナデット・ワッツさんの
ファンになった一冊です。
(ミトミさん 30代・ママ 女の子9歳、女の子7歳、男の子0歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • はるがきた
    はるがきた
    作・絵:ロイス・レンスキー 訳:さくま ゆみこ 出版社:あすなろ書房 あすなろ書房の特集ページがあります!
    おひさま ぽかぽかかぜは さわやか

グリムさんのその他の作品

ながいかみのラプンツェル / ラプンツェル / 人くい鬼 / ねむりひめ / 白雪姫 / ハーメルンのふえふき

バーナデット・ワッツさんのその他の作品

子うさぎジャックと ひとりぼっちのかかし / 金のおさら / ピーター / イギリス民話 3びきのくま 新装版 / しあわせなハンス / うできき4人きょうだい

福本 友美子さんのその他の作品

どうなってるの? うちゅうとほし / イースターの たまごの木 / ネルはいぬのめいたんてい / おさるのジョージ ほんやさんへいく / おさるのジョージ バスケットボールをする / としょかんへ ぴょん! ぴょん! ぴょん!



『タヌタヌ探偵〜水玉シーツ事件〜』<br>アートユニット”uwabami”インタビュー

ヘンゼルとグレーテルのおはなし

みんなの声(8人)

絵本の評価(4.44

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット