宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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  • 絵本
作: 元永 定正
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

絵本クラブ
発行日: 1990年04月
ISBN: 9784834010244

読んであげるなら・2才から
ページ数:24
サイズ:22X21cm

1〜2歳 編集部おすすめ

おはなし

耳から聞こえる音を、絵にした絵本です。
がちゃがちゃ、はこんな絵。
どんどん、はこんな絵。
かーん かーん。
ちん ちん。
りん りん。
なるほどーとわかるような、わからないような・・・。
頭をまっさらにして楽しみましょう。

出版社からの紹介

耳から聞こえるいろいろな音を、絵にしてみたらどんな絵になるでしょう。がちゃがちゃ、どんどん、かーんかーん、ざあー、単純な形と鮮明な色で描かれた音たちの楽しい絵本です。

ベストレビュー

音とイメージの連動

いろんなオノマトペと、その音にあったイラストの、言葉遊び絵本です。
大人でも音を声にだすことの楽しさを味わえますよ。

子どもは、この絵本を読むと、何も言わなくても、勝手に復唱してくれます。音とイメージを連動して、豊かな語感を育てる…大切なことだと思います。

幼い子どもにも、ぜひおすすめです。
(レアレアレアさん 50代・その他の方 )

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