おにたのぼうし おにたのぼうし
作: あまん きみこ 絵: 岩崎 ちひろ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
節分の夜、豆まきの音がしない一けん家にとびこんだおにのおにたは、病気の母を看護する少女に出会います。
miki222さん 30代・ママ

鬼にも色々あるのに
節分の日に鬼がやって来ると聞いて怖がっ…
見てください!この福々しいミッフィー!! 【嬉しい再入荷・根付け鈴もあるよ♪】
シャガール   わたしが画家になったわけ
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シャガール わたしが画家になったわけ

  • 絵本
作・絵: ビンバ・ランドマン
訳: 白崎容子
出版社: 西村書店 西村書店の特集ページがあります!

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出版社からの紹介

ぼくの名前がまだモイシェ・セガルだったころ。空飛ぶ家、ヴァイオリン弾き、牛や馬、緑色の顔をした人…シャガールの描いた幻想世界の秘密が語られる。新鋭イラストレーター・ランドマンが、シャガールの自伝をコラージュとボックスアートを織り交ぜ再現。


ベストレビュー

これは芸術作品です

シャガールの伝記絵本ですが、この絵本はビンバ・ランドマンの芸術絵本です。
シャガールの独特な絵の世界を培った生い立ちと、理解されるまでの流浪、さまざまの国を渡り歩いた生涯と、理解者ベラとの愛、…そのようなことがぎっしりと詰まっているのですが、ランドマンは個性的なコラージュで劇場化してしまいました。
お話は言うまでもなく、何度もこの絵本を見直して唸ってしまいました。
なにもシャガールの物語をテーマにしなくても、オリジナルストーリーで充分に見る人を感動させられるのではないかと思う作家です。
ナットクの一冊でした。
(ヒラP21さん 60代・パパ )

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シャガール わたしが画家になったわけ

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