大坂城 絵で見る日本の城づくり 大坂城 絵で見る日本の城づくり 大坂城 絵で見る日本の城づくりの試し読みができます!
作: 青山 邦彦 監修: 北川 央  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
巨大な城が建ち上がっていく様子を精緻な絵で楽しむ一冊!
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
ひとつすこしたくさん   トム・スローターのえほん
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ひとつすこしたくさん トム・スローターのえほん

  • 絵本
作・絵: トム・スローター
訳: うみひかる
出版社: 西村書店 西村書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2006年12月
ISBN: 9784890138968

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出版社からの紹介

「すこし」っていくつ?  「たくさん」ってどれくらい?  数に親しみはじめた子どもたちは、大まかな数の表現をどう認識するのでしょう。モダンアートを楽しみながら、同時に数の概念が自然に理解できるように工夫されたユニークな絵本。トム・スローターのえほん第2弾。


ベストレビュー

幅広い年齢に

1歳の息子が好きそうなカラフルな色合いとはっきりした線だったので、選びました。図書館でも赤ちゃんコーナーに置いてあったので、0歳でも楽しめると思います。
でも、読んでみると結構複雑です。数の概念が語られていて、すこしは2つより多いとか、9つは少しなのかとか、大人でもわかりません。わからないというより、それは感じるものであって定義はできないものなんだと思うのです。だから、いいのかな。
というわけで、単純に絵を楽しむならば赤ちゃんから、内容を考えるなら大人まで読めちゃう絵本です。
(ぎんにゃんさん 30代・ママ 女の子3歳、男の子1歳)

おすすめレビュー

すこし、たくさんっていくつ?

同じ著者の『123かずのえほん』と併せて読んでみました。どちらもとてもくっきりした鮮やかな色彩できれいです。 2歳10ヶ月の息子は、1から10までを言うことができ、3までの数を数えることができる段階…

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