もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
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アルザスのおばあさん
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アルザスのおばあさん

作・絵: プーパ・モントフィエ
訳: 末松 氷海子
出版社: 西村書店 西村書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

1950年代のフランス・アルザスで過ごした夏休みの思い出をナイーブなタッチの絵で描く。

ベストレビュー

フランス・アルザスの暮らしが絵日記のよう

フランスのアルザスの暮らしぶりが 絵日記のように描かれていて 絵がとてもきれいで ステキです!

フランスのアルザスの家はなんて豊かに見えるのでしょう

暮らしを楽しんでいるのが 伝わり あこがれます!

おばあさんの オマのところへ 夏休みに家族で遊びに行った様子が 絵日記のようで お話もユニーク おばあさんが マッチがもったいないからと新聞紙でストーブの火をつけたのは びっくり!
火事になるよ・・・

「ちりもつもれば 山となる」 こんなおばあさんの哲学?

でも・・・・火事はこわいな〜
それに 冷蔵庫の電源も切るなんて・・・
でも家の中のきれいなこと 懐かしいミシンが描かれていて 嬉しくなりました。

ケーキを パン屋さんで焼くという習慣は おもしろいな〜
のんびりした風景は ホッとします。

フランスのアルザスの暮らしの楽しさ おもしろいですよ。

 皆さんも読んでみてください

お話が長いので 高学年むきかな
(にぎりすしさん 50代・その他の方 )

出版社おすすめ


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アルザスのおばあさん

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