なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
おはなばたけちゃん。さん 40代・ママ

すこしハラハラしながら・・
4歳になって再び読んでみました。 以…
スマホでサクサク!お買い物♪絵本ナビショッピングアプリができました!
たいせつなきみ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

たいせつなきみ

作・絵: マックス・ルケード
訳: ホーバード 豊子
出版社: いのちのことば社

本体価格: ¥1,600 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「たいせつなきみ」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1998年10月
ISBN: 9784264017400

この作品が含まれるテーマ

ベストレビュー

「ピノキオ」 かと思ったら・・・ 

 「ウイミックス」というちっちゃな木のこびとたちのお話。 彼らは、エリという彫刻家によってつくられ、みんなは同じ村に住んでいました。
ウイミックスは、きんぴかのお星さまシールとみにくい灰色のだめじるしシールをもっていて、お互いにそのシールをくっつけあって暮らしていました。 ある日、灰色シールばかりを貼られたこびとが、その作り主 エリに会いに行き、「他人の評価は問題じゃない。 おまえのことを大切に思っているよ。」 と諭されます。その言葉を信じ、自分に自信を持てるようになったとき、彼のだめじるしシールがぽろりと地面に落ちました。

 表紙の絵を見て、「ピノキオ?」を想像してしまいましたが、読み終えたときは、『目から鱗』って感じで・・・。
 この本は、キリスト教の伝道図書(?)を多く出版されている「いのちのことば社」のものと後々知ったのですが、宗教色も色濃くなく、ノンクリスチャンの方にも、その内容に、充分考えさせられる一冊だと思います。
大人の方には、モノトーンの小さな絵本 「たいせつなきみ Ciassic 」の方もお薦めです。
(かざぐるまさん 30代・ママ 男の子10歳、男の子8歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


マックス・ルケードさんのその他の作品

たいせつなきみ / いちばんうれしいおくりもの / そのままのきみがすき ヤングアダルト版 / たったひとりのきみ たいせつなきみ 4 / きみはきみらしく たいせつなきみ3 / ほんとうに たいせつなもの

ホーバード 豊子さんのその他の作品

ティムはだいじなともだち



『ぺぱぷんたす』祖父江慎さんインタビュー

たいせつなきみ

みんなの声(20人)

絵本の評価(4.81

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット