すうじかるた 100かいだてのいえ すうじかるた 100かいだてのいえ
作: いわい としお  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
かるた以外の遊び方もたくさん! 絵本から生まれたあたらしいかるた
りおらんらんさん 30代・ママ

買ってよかったです
100かいだてシリーズ。子供たちが大好…
自宅でも、おでかけ中でも。名作絵本ムービー見放題♪ 【プレミアムサービス】
ふたりのイワン
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ふたりのイワン

再話: I. カルナウーホワ
絵: 遠山 繁年
訳: 松谷 さやか
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,748 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「ふたりのイワン」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1995年
ISBN: 9784039602305

小学初級から

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

食べるものに困って、弟のイワンは兄のイワンのところに行きますが?。素朴で味わい深いロシアの民話。

ベストレビュー

欲張ったり人をだましたりしてはいけない

昔話の定石通り、繰り返しがありますが、人が良すぎる弟のイワン。

兄に一度だまされたところで、慎重になったり警戒したりしそうなものなのになあと、若干呆れながら読んでしまいました。

でも、兄弟の情が働いて難しいものなのかもしれませんね。

北風に文句を言ったり太陽に文句を言いに行ったりと、それだけの情熱があるのがすごいです。

金持ちイワンがいかにも悪そうな顔をしているので印象的でした。

息子は金貨が出すヤギがほしいみたいです。

欲張ったり人をだましたりしてはいけないということがよく伝わる昔話だと思いました。
(はなびやさん 40代・ママ 男の子7歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


I. カルナウーホワさんのその他の作品

イワーシェチカと白い鳥

遠山 繁年さんのその他の作品

きのうはどこ? / ゆめうりふくろう / かばくんの ラジオ / 七人のふしぎなじいさま / おおきさくらべ / ともだちをたすけたゾウたち

松谷 さやかさんのその他の作品

海と灯台の本 / うっかりもののまほうつかい / なにに なろうかな? / ことりのゆうびんやさん / イグアノドンとちいさなともだち / こぐまを びっくりさせたのは だれ?



『ダイズマンとコメリーヌ』 <br>中川ひろたかさんインタビュー

ふたりのイワン

みんなの声(3人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット