となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
まあるいさん 30代・ママ

入学前後に
娘が年長の頃に借りてきて読みました。 …
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わたしの だいじな かぞく
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わたしの だいじな かぞく

作: キャスリーン・アーンホルト ローレンス・アーンホルト
絵: キャスリーン・アーンホルト ローレンス・アーンホルト
訳: 角野 栄子
出版社: 文化出版局 文化出版局の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,500 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1999年
ISBN: 9784579403950

出版社からの紹介

世界中のさまざまなところに住む、さまざまな人種の家族の様子を描いています。驚いたり共感したりしながら、自分を見守ってくれる家族っていいな、と感じさせてくれる絵本。

ベストレビュー

親子で読む絵本

アンホールト作品を勉強することになりました。

文は奥さんのキャサリーンが書くことが多く、絵はご主人のローレンスが描きます。

ローレンス単独の絵本もあり、こちらの方は作風が違うんだなあと思いました。

細かい絵なので集団の読み聞かせには向きませんが、親子で時には絵を指差しながら読むにはちょうど良さそうな絵本です。

見開きの頁ごとに「かぞくはどこにすんでいる?」という章立てがあり、それにちなんだ話になっています。

どの頁にも感じられるのは家族でいることの暖かさと家族の良さ。

長く一緒にいれば家族も窮屈さや嫌なこともありますが、それでも家族っていいなあと思います。

子どもにわかるように家族とは?と説明するのは難しそうですが、子どもにもよく伝わりやすい文章と絵で、家族のことがわかる絵本だと思いました。

この本もかわいい、ほのぼのとしたものを好む方にお薦めです。
(はなびやさん 40代・ママ 男の子8歳)

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