くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
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さかなのおいしいレストラン
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さかなのおいしいレストラン

作・絵: さんじまりこ
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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のびのび読みポプラ社

作品情報

発行日: 1999年
ISBN: 9784591060506

2歳〜5歳

出版社からの紹介

さかなりょうりがひょうばんのレストランに「おにくがたべたい」というお客が・・・。困りはてたコックは材料をさがしにでかけます。

ベストレビュー

ほっとあったか

数年前に、図書館でタイトルに惹かれて借りました。
それから時々、1年生で読みます。
食べ物の話なので一年中使えますが、私は春か秋にやります。
給食の始まった1年生と「さかなすき?」とか聞いたり、食欲の秋とかの話題から入ります。

「さかなのおいしいレストラン」へ来て肉料理を頼むKYな猫はおばさん?
表紙にもなっていますが、他のお客のびっくり顔がいいんです。
出会った動物たちに体の一部をねだるバジルもとぼけた味があって、でも真剣だからみんな材料を都合してくれるのかな。
お肉が手に入らないでがっかりしているバジルを励ますミントも素敵。
新しいメニューのチーズケーキもできて、最後には材料をくれたみんなをご招待。
うまく出来すぎ?とも思うけど、朝の読み聞かせには、安心できてあったかい気持ちになれます。

どちらかというとさかなが苦手な私は、バジルのお料理が食べてみたいです。もちろんチーズケーキも。
(きらきら虫さん 40代・ママ 女の子16歳、男の子13歳)

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