モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…
ふわふわ、もこもこ。今年のミッフィーは・・・ゆきだるま?!
さかなのおいしいレストラン
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

さかなのおいしいレストラン

作・絵: さんじまりこ
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

「さかなのおいしいレストラン」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1999年
ISBN: 9784591060506

2歳〜5歳

出版社からの紹介

さかなりょうりがひょうばんのレストランに「おにくがたべたい」というお客が・・・。困りはてたコックは材料をさがしにでかけます。

ベストレビュー

ほっとあったか

数年前に、図書館でタイトルに惹かれて借りました。
それから時々、1年生で読みます。
食べ物の話なので一年中使えますが、私は春か秋にやります。
給食の始まった1年生と「さかなすき?」とか聞いたり、食欲の秋とかの話題から入ります。

「さかなのおいしいレストラン」へ来て肉料理を頼むKYな猫はおばさん?
表紙にもなっていますが、他のお客のびっくり顔がいいんです。
出会った動物たちに体の一部をねだるバジルもとぼけた味があって、でも真剣だからみんな材料を都合してくれるのかな。
お肉が手に入らないでがっかりしているバジルを励ますミントも素敵。
新しいメニューのチーズケーキもできて、最後には材料をくれたみんなをご招待。
うまく出来すぎ?とも思うけど、朝の読み聞かせには、安心できてあったかい気持ちになれます。

どちらかというとさかなが苦手な私は、バジルのお料理が食べてみたいです。もちろんチーズケーキも。
(きらきら虫さん 40代・ママ 女の子16歳、男の子13歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ




『はやくちこぶた』早川純子さんインタビュー

さかなのおいしいレストラン

みんなの声(8人)

絵本の評価(4.33

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット