貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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紙芝居 じいさまときつね
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紙芝居 じいさまときつね

作: 増田尚子
絵: 二俣 英五郎
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,600 +税

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作品情報

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発行日: 1982年10月
ISBN: 9784494075348

4・5歳〜
B4判・26.5×38.2cm・12場面

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

きつねをあざわらったじいさまが、峠にくると、死人の埋葬がはじまりました。
おいていかれたかんおけの中から死人が立って…。

ベストレビュー

おすすめする紙芝居です

この紙芝居、お勧めです。これまで何回も読んでいますが、今週は読み聞かせ講座の最後に読みました。講座では、絵本をたくさん読みましたが、絵本だけでなく紙芝居も紹介したかったのでこの紙芝居を使いました。
あれ、と思っている間に話がどんどん進み、棺桶から手が出てきて一気に怖くなるのです。棺桶を担いだ人たちの「じゃらんぼん じんがらり」の声がどんどん大きくなり効果音もいいですし、棺桶の蓋が開くところでは真中まで抜いて止め、その後一気に抜いたりと見せ場がいくつもあるのです。
ですが、ほんとに怖い話ではなく、小学生から大人までだれでも楽しめます。
おすすめできる紙芝居は、あといくつかあるのでまた紹介したいと思っています。
(花豆はなこさん 50代・その他の方 )

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紙芝居 じいさまときつね

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