あかちゃんの木 あかちゃんの木
作: ソフィー・ブラッコール 訳: やまぐち ふみお  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「あかちゃんは、どこから来るの?」 子どもの疑問に、しっかりと向き合います。あかちゃん誕生にまつわる絵本。
イカリサンカクさん 30代・ママ

いろいろな表現があった!
このお話は、赤ちゃんが生まれてくる家の…
【0歳のあの子へ】赤ちゃんは絵本が大好き!目や耳でめいっぱい楽しんでくれますよ。「0歳向け絵本セット」
紙芝居 なぜ、せつぶんに豆をまくの?
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紙芝居 なぜ、せつぶんに豆をまくの?

作: 国松 俊英
絵: 藤田 勝治
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,700 +税

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作品情報

発行日: 2001年09月
ISBN: 9784494076536

3歳〜小学校1・2年生
26.5×38.2cm・12場面

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

おにはーそと、ふくはーうち。鬼はにげだしました。
なぜ、節分に豆をまくようになったのか、鬼が話し始めました。

ベストレビュー

鬼の顔がこわいような 笑えるような?

節分の季節にちなんで 紙芝居を探しました
こんなお話は絵本で読んだことがありました 
そうそう 「おにのよめさん」(きしなみ 作)
紙芝居はよく似てますが 鬼のかおが こわいような 笑えるような
でも なぜ? せつぶんに豆をまくの? この疑問はよくわかりますし
鬼が なぜ豆がきらいなのか?
豆には穀物の霊がやどっていて 不思議な力がある 
だから 豆をぶつけられると  鬼は 力がでなくなってしまう 
あ、おにのよわいところ すっかりしゃべってしまった
この鬼の話は おもしろい
おにはそと ふくはうち
こんな 日本の行事を子供たちに伝えていくのは大事だな〜と思いました
(にぎりすしさん 50代・その他の方 )

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