宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
ひとりざむらいとこうちょうせんせい
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ひとりざむらいとこうちょうせんせい

  • 児童書
作: 斉藤 洋
絵: 高畠 那生
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2007年12月
ISBN: 9784061981683

小学1年生から

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

「どうわがいっぱい」シリーズの あたらしいおはなし
みんなのまちに おさむらいさんがやってきた!

このよでたったひとりの、ひとりざむらいは こまっているものをたすけてくれるみたい。さあ、ふしぎなかたなが、かつやくするよ!

ベストレビュー

校長強敵!?

ひとりざむらいシリーズ。
第2弾のあとに、こちらの第1弾を読みました。
向かうところ敵なしだと思っていたひとりざむらい。
最初の相手はかなりの強敵(?)だったのですね。

やはり最初からお笑いてんこ盛りの内容でとっても楽しかったです。
娘が気に入った場面は、ふしぎまるのジェットコースターを校長先生が駆け抜ける場面。
まさかの攻撃をさらりと受け流す校長先生はあっぱれでした。

私は高畠さんの描く横断歩道がツボでした。
表情がたまりません。
普通にお出かけしたときに横断歩道を見たら、思い出して笑ってしまいそうです。

このシリーズ、是非是非もっと続けてほしいです。

(こりえ♪さん 40代・ママ 女の子6歳)

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そらから「ぼふ〜ん」と落ちてきたのは巨大なホットケーキ!

ひとりざむらいとこうちょうせんせい

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絵本の評価(4.5




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