となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
まあるいさん 30代・ママ

入学前後に
娘が年長の頃に借りてきて読みました。 …
【0歳のあの子へ】赤ちゃんは絵本が大好き!目や耳でめいっぱい楽しんでくれますよ。「0歳向け絵本セット」
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かぞえてみよう

  • 絵本
作・絵: 安野 光雅
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,600 +税

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作品情報

発行日: 1975年11月
ISBN: 9784061272606

ボストングローブ・ホーンブック賞
ニューヨーク科学アカデミー児童科学図書優良賞
講談社出版文化賞(絵本部門)

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

はじめて数にであう子どものための本。独特の美しい線画で楽しませながら数の世界をわからせる。ページを追って季節の田園生活と数の変化を細かく描きこみ、0から12までの数字とタイルをそえて展開する構成がすばらしい一冊。

かぞえてみよう

ベストレビュー

水彩画の優しい絵本です。

”0”から始って、”12”で終わる絵本です。それがお家の数だったり、鳥の数だったり、季節の移り変わりもあるんです。(北緯36度辺りの...)
”1”のページには道が一本、太陽が一つ、鳥が一羽・・・・文字が無いので、その人それぞれのお話がたくさんできます。そして、私が大好きなのは、世界中の人がそれぞれの国の言葉でお話が作れる事です。
友人に出産祝いでいただきましたが、私も友人の出産祝いには性別、国籍を問わずこの絵本を贈っています。長い間楽しんでもらえる絵本だと思っています。
いま高校生のわが子は、”懐かしいなあ!あのころはよかったなあ!”と、たまに開いてはホンワカした気分に浸っています。
世界中の子がホンワカした気分になれる日はいつ来るんでしょう?と思ってしまう今日この頃です。
(マッチョままさん 40代・ママ )

おすすめレビュー

何とも秀逸!

2歳10ヶ月の息子が最近数を覚え始めたのでいくつか数の絵本を見てみました。その中で一番よくできていると思ったのがこれです。 表紙だけを見ると、家が1軒ずつ増えていくだけのような気がしますが、家だけで…

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