宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
自宅でも、おでかけ中でも。名作絵本ムービー見放題♪ 【プレミアムサービス】
最後のおさんぽ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

最後のおさんぽ

作・絵: 大島 妙子
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥952 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「最後のおさんぽ」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • 後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

出版社からの紹介

ねぇ 幸せだった?うちのコで。
あたたかくって、可笑しくって、すこしさびしい メモリアル・ストーリー。

“リュックに すきなもの いっぱい つめて きょうの おさんぽコースは いつもと ちがうよ……”

ベストレビュー

エミちゃんだ!

「天国」の入り口で「ようこそ」と描いてあって、ヒラメが中に入れな

くてブルブル震えていると、ヒラメのおかあさんのエミちゃんが迎えに

きた時からこらえていたのが、一気に泣けてきました。

やっぱり明るく描かれていても愛犬の死となると読んでいても泣けてき

ます。堪えないで、素直に泣けばいいと思いました。

大好きな母親に逢えるので天国に行くのも怖くなく安堵できたのがよか

ったです。愛情いっぱいに描かれていてよかったです!
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • どんぐりちゃん
    どんぐりちゃんの試し読みができます!
    どんぐりちゃん
    作:アン・ドヒョン 絵:イ・ヘリ 訳:ゲ・イル 出版社:星の環会 星の環会の特集ページがあります!
    どんぐりちゃんの一生を描いた韓国のやさしい翻訳絵本

大島 妙子さんのその他の作品

はなやのおばさん / ソフトクリームのソフトさん / なくのかな / かたあしの母すずめ / Good Morning, Hedgehog おはよう はりねずみくん / オニのサラリーマン しゅっちょうはつらいよ



お子さんやお孫さんと話をしながら読みたい、心やすらぐ絵本

最後のおさんぽ

みんなの声(3人)

絵本の評価(4.5




全ページためしよみ
年齢別絵本セット