貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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お皿のボタン
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お皿のボタン

作・絵: たかどの ほうこ
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 2007年11月
ISBN: 9784035283508

小学中級から
19cm×14cm 104ページ

出版社からの紹介

とれたボタンを入れておく1枚のお皿。
ボタンたちが語る、謎とロマンと冒険うずまくそれぞれのボタン人生。
奇想天外な面白さ!

ベストレビュー

大プッシュだよ〜

なんでレビュー少ないの? みんな読んで〜、すっごくおもしろいよ。
ひとつひとつが短いお話で、小学校の、時間のない朝の読み聞かせ、もう一話という時にも活躍しそう。
小さい子にはわかりにくいおもしろさかなぁと思う反面、小学生から中高生もおもしろいんじゃないかな。もちろん大人も。おじいさんおばあさんにも笑ってもらえるかも。

ボタンめいたものを入れておくお皿。大雑把な一家は、ボタンのほかにもポイッと入れます。
そのお皿のなかでの、ボタンやボタンめいたものの会話。

私は、犬の鼻に惚れちゃった話がおもしろかったです〜。最後まで正体がわからなかった。
船長さんの金ボタンなんて、くすくす笑いながら読んでいたので、娘に気持ち悪いと言われました。
(てぃんくてぃんくさん 30代・ママ 女の子8歳)

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お皿のボタン

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