もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
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せかいの国ぐに
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せかいの国ぐに

作: アデル・シブール
絵: セリーヌ・ギヨ フィリップ・ミニョン
出版社: 主婦の友社

本体価格: ¥1,500 +税

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出版社からの紹介

くるくるまわして、ひっぱって、とびらをあけて……
大人でもわくわくする、しかけまんさいの図鑑絵本。
しかけ図鑑絵本シリーズ『ドクターKIDS』のPOINTは――
@ ぜいたくな「しかけ」が、子どもたちをあきさせません。
A たのしく遊びながら、「知識」をえられます。
B文字だけでなく、しかけの「動き」によって、子どもたちの好奇心と
探究心を育てます。
C 学ぶおもしろさを「体感」できます。
本書はそのドクターKIDSシリーズの『せかいの国ぐに』。
せかいには、200近い国があるってしっていた?
国によって、すんでいる人たちも、くらしかたも、食べものも、
あそびかたも いろいろちがうよ。ほかの国の子どもたちは、
どんなくらしをしているのかな。さあ、せかいいっしゅうに出発だ!

ベストレビュー

いろんな子ども

世界のことに興味が向いてきた息子。
この本は、世界のいろんな子どもの生活の様子を知ることができるので、すぐに興味を持って読んでいました。
しかけもおもしろく、なんどもひっぱたり、開いたり・・・。
しかけがあると、覚えも早いようです。
同じ子どもでも、住んでいる場所が違うと、
家も、おもちゃも、食べ物も違う。
小さい頃から、そういうことを知るのはいいことではないかと思います。
最後のゲームは、特に面白かったようです。
(カサブランカリラさん 30代・ママ 男の子4歳)

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