まじょまつりにいこう まじょまつりにいこう
作・絵: せな けいこ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
うさぎは、ねこしかさんかできないまじょまつりにいきたくてしかたありません。そうだ!へんそうすればいいんだ。ところが・・・・・・。
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せかいの国ぐに
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せかいの国ぐに

作: アデル・シブール
絵: セリーヌ・ギヨ フィリップ・ミニョン
出版社: 主婦の友社

本体価格: ¥1,500 +税

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出版社からの紹介

くるくるまわして、ひっぱって、とびらをあけて……
大人でもわくわくする、しかけまんさいの図鑑絵本。
しかけ図鑑絵本シリーズ『ドクターKIDS』のPOINTは――
@ ぜいたくな「しかけ」が、子どもたちをあきさせません。
A たのしく遊びながら、「知識」をえられます。
B文字だけでなく、しかけの「動き」によって、子どもたちの好奇心と
探究心を育てます。
C 学ぶおもしろさを「体感」できます。
本書はそのドクターKIDSシリーズの『せかいの国ぐに』。
せかいには、200近い国があるってしっていた?
国によって、すんでいる人たちも、くらしかたも、食べものも、
あそびかたも いろいろちがうよ。ほかの国の子どもたちは、
どんなくらしをしているのかな。さあ、せかいいっしゅうに出発だ!

ベストレビュー

いろんな子ども

世界のことに興味が向いてきた息子。
この本は、世界のいろんな子どもの生活の様子を知ることができるので、すぐに興味を持って読んでいました。
しかけもおもしろく、なんどもひっぱたり、開いたり・・・。
しかけがあると、覚えも早いようです。
同じ子どもでも、住んでいる場所が違うと、
家も、おもちゃも、食べ物も違う。
小さい頃から、そういうことを知るのはいいことではないかと思います。
最後のゲームは、特に面白かったようです。
(カサブランカリラさん 30代・ママ 男の子4歳)

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