貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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はれときどきアハハ
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はれときどきアハハ

  • 児童書
作・絵: 矢玉 四郎
出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2007年08月
ISBN: 9784265820092

小学校中学年向き
B5変型判 22.0×19.0 80頁

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

アハハエンに出かけた則安君。園長はぶた。しゃべるえんぴつが「詩を書け」なんて言う。でたらめな詩を書くと……。この遊園地すごくヘン!? はれぶたシリーズ第8作。

ベストレビュー

初めて出会った、詩という表現

年長6歳がはれぶたが読めたのでアハハも借りてきました。
やっぱりひとりで黙々読み終えました。
その後私も読みました。
小学生が詩を書いたらそれがお芝居になって見れる。
それで笑いが起きたらアハハ計が上がって100たまったら
大きな花火が上がる。というお話。

詩・・・それはまだ娘は出会ったことのない表現です。
たしか小学校で作りますよね?
子供の頃ポエムを作ってた友達のことを思い出しました。

詩、お芝居、詩、お芝居のテンポが良くて
あっという間にアハハ計100まで読んでしまいます。
最後にお父さんがインターネットでアハハ園を検索していたので
はれぶたとは違う時代、現代風だなと思いました。
(事務員さん 30代・ママ 女の子6歳、女の子4歳)

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