貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
ふたりでブランコ
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ふたりでブランコ

  • 絵本
作・絵: イローナ・ロジャーズ
訳: 角野 栄子
出版社: そうえん社

本体価格: ¥1,000 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

きょうは、とてもさむーい日。ハニーとネズおじさんは、まどからそとをみています。すると、ドアのベルがリリリーンとなって、ふたりのところへ、おおきなつつみがとどきました。アリーおばさんからです。なかをあけてみると、ネズおじさんへ、ふゆのあったかプレゼント。それは、すてきなえりまきでした。でも、えりまきはながくて、ながくて・・・。

ベストレビュー

襟巻きブランコ

ハニーとネズおじさんの絵本がもっともっと読みたくて図書館から借り

てきました。

ネズおじさんが、お手紙を出したアリーおばさんからの小包だったので

親近感が持てました。「ふたりで おかいもの」の絵本に、アリーおば

さんにお手紙を出したので、読んでいても嬉しくなりました。

甥っ子のネズおじさんのことを心配するアリーおばさんの気持ちがとて

も優しくて、風邪をひかないように家中の毛糸で長い長い襟巻きを編ん

だアリーおばさんの気持ちが嬉しくて読んでいても優しい気持ちになれ

ました。ネズおじさんもアリーおばさんに負けない優しい気持ちの持ち

主でハニーにも見知らぬお友達にも親切でした。

思いやりがあって優しいネズおじさんです。

とても素敵なお話に癒されました。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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