貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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てん てん てん ゆきあかり
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てん てん てん ゆきあかり

作・絵: 宇治勲
出版社: 至光社 至光社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,165 +税

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出版社からの紹介

てんてんてん-音もなく雪が降りつづく都会の夜。路面電車の踏切で人知れずくりひろげられるさまざまな小さなト゛ラマを見守る、暖かい目を感じさせる作品。

ベストレビュー

雪の日のドラマがいっぱいつまっています

てん てん てん ゆきあかり
寒い冬の夜 雪が降り出しました 
電車がはしります  ふみきり   犬が 鎖をつけて逃げてきて走っています   あしあとつけて(もどりましょう   作者の気持ち)
ねこが さかなをくわえて そてをおっかけるねこ   わけましょう(なんて平等心のあることばでしょう)

愛し合う二人   雪の中の愛(どきましょう?   そうかじゃましちゃダメよという意味?)

どろぼうさん(やめましょうは優しい言葉で )
仕事帰りで 一杯飲んだお父さん   おつかれさま 
雪の夜 いろんな 人生ドラマを見せてもらえました

雪はしずかに つもります   てん てん てん ゆきあかり

作者の優しさが この絵本につまっています
(にぎりすしさん 60代・その他の方 )

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てん てん てん ゆきあかり

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