あくたれラルフのクリスマス あくたれラルフのクリスマス
作: ジャック・ガントス 絵: ニコール・ルーベル 訳: こみや ゆう  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
わるい子は、プレゼントをもらえないのよ!
あんじゅじゅさん 40代・その他の方

確かに、あくたれ
「あくたれ」というなんだかパンチのある…
【1歳のあの子へ】声に出してみたり、真似してみたり。親子で一緒に楽しみましょう。「1歳向け絵本セット」
岩波少年文庫 とぶ船 (下)
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

岩波少年文庫 とぶ船 (下)

  • 児童書
作: ヒルダ・ルイス
訳: 石井 桃子
出版社: 岩波書店 岩波書店の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥680 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2006年
ISBN: 9784001141375

児童
小B6判・並製・268頁
関連書籍
とぶ船 上

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

4人きょうだいは、とぶ船で時間旅行を続ける。ウィリアム征服王時代のマチルダを現代に連れてきたり、古代エジプトやロビン・フッドの時代ではどきどきの大冒険。歴史の舞台を駆け回るタイム・ファンタジーの傑作。

ベストレビュー

魔法は、信じなければ、きえてしまう

時空を超える力を持つとぶ船を手に入れた兄弟の
冒険ファンタジーの下巻。
もうすっかり、とぶ船の使い方を習熟し、活用している
4兄弟です。
しかも、上巻で出会った少女に再会しに行く、ということも
やってのけます。
ラストは、兄弟たちが大きくなり、魔法の力の限界を感じるところが
山場です。
とぶ船を買ってきたピーター自身が、きちんととぶ船と決別する
ところが爽やかですね。
子どもから大人への成長を感じます。
でも、心にはその残像が残っている、という点は、大人でもジーンと
きますね。
良質のファンタジー物語だと思います。
(レイラさん 40代・ママ 男の子17歳、男の子15歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • こどものなかま
    こどものなかま
     出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
    ペンギンのなかま、クジラのなかま、サイのなかま、なかまと出会い遊んだあとで、ぼくがみつけたのは…

ヒルダ・ルイスさんのその他の作品

岩波少年文庫 とぶ船(上)

石井 桃子さんのその他の作品

イーヨーのあたらしいうち / プーのはちみつとり / プー あそびをはつめいする / 子どもに歯ごたえのある本を / ことらちゃんの冒険 / 福音館文庫 山のトムさん ほか一篇



賢治の祈り『雨ニモマケズ』柚木沙弥郎さん×松田素子さんインタビュー

岩波少年文庫 とぶ船 (下)

みんなの声(1人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット