貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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子どもとよむ日本の昔ばなし16 ぶんぶくちゃがま
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子どもとよむ日本の昔ばなし16 ぶんぶくちゃがま

  • 絵本
絵: はせがわ ともこ
再話: おざわ としお しむら ゆきこ
出版社: くもん出版

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本体価格: ¥450 +税

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2006年11月
ISBN: 9784774311906

幼児から

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出版社からの紹介

昔話は時代を超えて、多くの子どもたちの心をひきつけてきました。子どもがはじめて出会う本のひとつとして、昔話を正しく語りつぎたいという思いから、本シリーズが生まれました。

<16巻あらすじ>
ある男が罠にかかったたぬきを助けました。たぬきは「お礼に自分が文福茶釜に化けるから、それを売って金もうけをしなさい」というのでした。

ベストレビュー

昔話

「子どもとよむ日本の昔ばなし ぶんぶくちゃがま」くもん出版の手のひらサイズの絵本です。一番のお気に入りは、絵本が安いし、コンパクトにまとめられてて読みやすいです。この絵本で、ぶんぶくちゃがまに化けたたぬきが火にかけられた時に、「あついっちゃ、あついっちゃ」に、とても親近感が持て笑えました!
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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