もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
絵本選びに迷いのあるママへ 定期購読サービス「絵本クラブ」 がお手伝いします。 詳しくはこちら>>>
よるのどうぶつえん
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

よるのどうぶつえん

  • 絵本
作: 川口 幸男
絵: 村田 エミコ
出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

「よるのどうぶつえん」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 初版 1997年2月
ISBN: 9784477008028

小学校初級向

出版社からの紹介

よるのどうぶつたちは何をしているの?ふだん見ることのできないすがたを、木版画で紹介したユニークな絵本。

【書評から】
◎動物園に勤めることになった青木さんの初仕事が、夜の見回りという設定で、さまざまな動物たちの様子が順に紹介されていく。まずはこの設定が実に効果的で、人のいない暗闇の中での動物たちは、昼間のベールを脱いでその本来の姿を現しているような存在感がある。先輩の飼育係に導かれながらも、動物たちとの出合いを全身で受け止めている青木さんの心情は、そのまま読者のドキドキに重なるだろう。
この絵本では版画が使われていて、ベージュの地に黒インクの絵、そして文字の赤のコントラストが美しい。版画というのは色の反転をイメージさせる画法だと思うが、それが昼と夜の反転、見る側と見られる側の反転を象徴しているようでもあり、実に効果的だ。(東京新聞)

ベストレビュー

よくわかりました

よるのどうぶつえんのことがよくわかりました。

オオカミはたてがみがあるから、けがからまもってくれるんだと思いました。はじめてしりました。

パンダはよくねるなあと思いました。

ゾウがねてるときにおならするっていうから、おもしろかったです。

どうぶつえんの人はよるもどうぶつのことを見てるんだなあって思いました。

たいへんなしごとって思いました
(はなびや2号さん 10代以下・その他の方 )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • パンダ銭湯
    パンダ銭湯
    作・絵:ツペラ ツペラ(tupera tupera) 出版社:絵本館 絵本館の特集ページがあります!
    いま、明かされるパンダのひみつ。
  • はりきりみかん
    はりきりみかんの試し読みができます!
    はりきりみかん
    作・絵:じゃんぼ かめ 出版社:国土社 国土社の特集ページがあります!
    いつも元気なはりきり子どもみかん、こたつの中でたいへんなことに・・・!

川口 幸男さんのその他の作品

十二支動物のヒミツ

村田 エミコさんのその他の作品

くじらのくじらん / かいけつ!トイレざむらい / しょうてんがいはふしぎどおり / せかいでいちばん大きなおいも / さるくんにぴったりなおうち!! / つぎ、とまります



きりぬき人形で立体的に再現☆メリーゴーラウンド型しかけ絵本

よるのどうぶつえん

みんなの声(3人)

絵本の評価(4.25




全ページためしよみ
年齢別絵本セット