貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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くるりんぱ なんになるの?
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くるりんぱ なんになるの?

作・絵: マルタン
出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1998年05月
ISBN: 9784577701409

幼児から
28×25cm 32ページ

出版社からの紹介

この本は一冊で2つのお話が楽しめます。ワニの絵をくるりんぱ!とひっくり返すとヘビの絵に大変身。ものの見方はひとつじゃないよをコンセプトに生まれたしかけ絵本。

ベストレビュー

しかけ絵本

この絵本は、一冊で二つのお話を楽しめる絵本です。

「なんに なるの?」絵本を、「くるんぱ」っと逆さまにして、「だれ

だ? 当ててごらん!」ヒントも書いてあるから、わかる(?)よ!

あんまり、ながくみつめていないほうがわかりやすいかな。

孫と二人で当てっこして楽しんでいます。

ページ毎に、色彩もカラフルで、今、色にも興味がある孫だから「この

色、何色かなあ?」って、一緒に色のお勉強(?)も楽しんでいます。

「くるんぱっ」てするのが嬉しい孫です。ゲラゲラ笑っている孫をみる

のがとても嬉しい私です。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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