貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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マドレーヌといたずらっこ
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マドレーヌといたずらっこ

  • 絵本
作・絵: ルドウィッヒ・ベーメルマンス
訳: 瀬田 貞二
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,400 +税

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作品情報

発行日: 1973年05月
ISBN: 9784834006575

読んであげるなら・ 4才から
自分で読むなら・ 小学低学年から
31X22cm・54ページ

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出版社からの紹介

お隣に引っ越してきたペピートは、たいへんないたずらっこ。いたずらの果てに野良犬に取り囲まれ、危機一髪のペピートを見たマドレーヌは……。背景のパリの風景も魅力的。

マドレーヌといたずらっこマドレーヌといたずらっこ

ベストレビュー

新しいお隣さんはすごいぞ!

マドレーヌたちが暮らすパリの古いお屋敷の隣に、スペインの大使が引っ越して来ました。ところが大使の息子のペピートは、とってもいたずらっこ!みんなペピートに振り回されて・・・。
おなじみのマドレーヌシリーズの一冊です。ペピートのいたずらがすごいので、どうなるのかと子供たちも心配していました。でも、やっぱり最後はいい子になってよかったねって言ってましたね。
(かあぴいさん 30代・ママ 男の子11歳、女の子9歳)

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マドレーヌといたずらっこ

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