なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
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創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
おはなばたけちゃん。さん 40代・ママ

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この子を救えるのは、わたしかもしれない
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この子を救えるのは、わたしかもしれない

作: ワールド・ビジョン・ジャパン
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,100 +税

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出版社からの紹介

この絵本は、ワールド・ビジョンが関わった世界6ヵ国の子どもたちの真実のストーリーを、相野谷由起さん、荒井良二さん、木内達朗さん、コロボックル(立本倫子さん)、酒井駒子さん、長崎訓子さんという、いずれも著名な絵本作家の皆様が描いてくださり、誕生したものです。 

この本をお買い求めいただきますと、1冊につき100円が児童保護募金としてワールド・ビジョン・ジャパンに寄付されます。また、発刊記念プレゼントとして絵本の原画ポストカードが封入されています。

この絵本を通じて、ひとりでも多くの方々に世界の子どもたちが厳しい状況の中でもひたむきに生きていること、また、問題を解決するために、私たち一人一人にできることがあることを知っていただければ、と願っています。

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“何もかも”はできなくとも“何か”はきっとできる
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今、世界のどこかで貧困、紛争、エイズに苦しむ子どもたちがいる。人気絵本作家たちが願いを込めて描いた6つの真実。

カリアヤン(カンボジア・14歳)―売春宿でからだを売りものにされた少女(荒井良二);
スティーブン(ウガンダ・13歳)―兵士として戦場に立たされた少年(立本倫子);
ベアトリス(ザンビア・7歳)―エイズで親を亡くし姉の赤ちゃんを育てることになった少女(木内達朗);
サラ(ヨルダン・12歳)―戦争によって故郷を追われた少年(相野谷由起);
アドゥ(アンゴラ・14歳)―地雷で片足を失った母を支える少年(長崎訓子);
アスマ(パキスタン・10歳)―家事や水汲みに追われなかなか学校に行けない少女(酒井駒子)

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