雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
あおパンダさん 30代・ママ

強い祈り
宮沢賢治の代表作品が、まさか手帳の一頁…
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この子を救えるのは、わたしかもしれない
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この子を救えるのは、わたしかもしれない

作: ワールド・ビジョン・ジャパン
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,100 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

この絵本は、ワールド・ビジョンが関わった世界6ヵ国の子どもたちの真実のストーリーを、相野谷由起さん、荒井良二さん、木内達朗さん、コロボックル(立本倫子さん)、酒井駒子さん、長崎訓子さんという、いずれも著名な絵本作家の皆様が描いてくださり、誕生したものです。 

この本をお買い求めいただきますと、1冊につき100円が児童保護募金としてワールド・ビジョン・ジャパンに寄付されます。また、発刊記念プレゼントとして絵本の原画ポストカードが封入されています。

この絵本を通じて、ひとりでも多くの方々に世界の子どもたちが厳しい状況の中でもひたむきに生きていること、また、問題を解決するために、私たち一人一人にできることがあることを知っていただければ、と願っています。

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“何もかも”はできなくとも“何か”はきっとできる
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今、世界のどこかで貧困、紛争、エイズに苦しむ子どもたちがいる。人気絵本作家たちが願いを込めて描いた6つの真実。

カリアヤン(カンボジア・14歳)―売春宿でからだを売りものにされた少女(荒井良二);
スティーブン(ウガンダ・13歳)―兵士として戦場に立たされた少年(立本倫子);
ベアトリス(ザンビア・7歳)―エイズで親を亡くし姉の赤ちゃんを育てることになった少女(木内達朗);
サラ(ヨルダン・12歳)―戦争によって故郷を追われた少年(相野谷由起);
アドゥ(アンゴラ・14歳)―地雷で片足を失った母を支える少年(長崎訓子);
アスマ(パキスタン・10歳)―家事や水汲みに追われなかなか学校に行けない少女(酒井駒子)

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この子を救えるのは、わたしかもしれない

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