となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
まあるいさん 30代・ママ

入学前後に
娘が年長の頃に借りてきて読みました。 …
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講談社 青い鳥文庫 コロボックル物語(1) だれも知らない小さな国
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講談社 青い鳥文庫 コロボックル物語(1) だれも知らない小さな国

  • 児童書
著者: 佐藤 さとる
画家: 村上 勉
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1980年11月
ISBN: 9784061470323

小学上級から
18cm×12cm 246ページ

出版社からの紹介

こぼしさまの話が伝わる小山は、ぼくのたいせつにしている、ひみつの場所だった。ある夏の日、ぼくはとうとう見た――小川を流れていく赤い運動づくの中で、小指ほどしかない小さな人たちが、ぼくに向かって、かわいい手をふっているのを!日本ではじめての本格的ファンタジーの傑作。

ベストレビュー

森で探検したくなります。

細かい情景が目に浮かぶようで、ワクワクするストーリー。
まだ5歳では早いかな、と思いましたが、読んでみると意外と理解しており、楽しめたようです。

主人公のせいたかさんの人間目線からのコロボックルとの出会いや冒険が描かれています。この本を読むと、森で探検がしたくなります。
ほのぼのとした物語ですので、女の子に好まれると思います。
(モモメロンさん 30代・ママ 女の子5歳)

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いないいない…ばあっ!で、とびきりの笑顔に♪

講談社 青い鳥文庫 コロボックル物語(1) だれも知らない小さな国

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