ねぼすけ ふくろうちゃん ねぼすけ ふくろうちゃん
作: マーカス・フィスター 訳: 林 木林  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
祝「にじいろのさかな」25周年 マーカス・フィスターのデビュー作!
【夏を楽しむページ】ひゅ〜どんどこ!絵本ナビの夏祭り2017
しずかに!ここはどうぶつのとしょかんです
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

しずかに!ここはどうぶつのとしょかんです

作・絵: ドン・フリーマン
訳: なかがわ ちひろ
出版社: BL出版 BL出版の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,400 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2008年04月
ISBN: 9784776402862


バナーをクリックすると、BL出版のおすすめ絵本がご覧いただけます

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

カリーナは、土曜日の朝、かならず図書館へいきます。ある日、動物がたくさんでる本を読んでいました。しばらくすると、カリーナは本をとじて、ぼんやりかんがえごとをはじめます。「わたしが図書館の人だったら、動物だけが図書館に入れるとくべつな日をつくるのに……」カリーナは、カウンターのうしろにすわっている自分を想像します。すると戸口からカナリアがとびこみ、そしてライオンやくまやぞうもやってきて……。1969年にアメリカで初版が刊行されたドン・フリーマン作の可愛い作品です。動物好き、図書館好きの人にもたまらない楽しい作品です。

ベストレビュー

☆可愛すぎ☆

絵もお話の内容もとっても可愛くて☆
自宅で大切に保管しています。(*^_^*)

図書館の好きな女の子カリーナが、図書館のイスに座りながら考えます。
私が図書館の人だったら、動物だけが図書館に入れる特別な日をつくるのに・・・
すると、カナリア・ライオン・くま・ぞう・くじゃく等次々とやってきて、やがて図書館は動物でいっぱいに・・・。

動物達に図書館で楽しく過ごして欲しいと、司書として奮闘するカリーナ。
懸命にお世話する様子がとてもほほえましいです。

そして、カリーナはいつも空想の世界をイキイキと楽しんでいる女の子なんだろうなというのが感じられて、読んでいるこちらまで楽しくなってきます。

分かりやすい内容なので、3歳頃から十分楽しめる絵本ですよ。
(カトリーヌみどりんさん 30代・ママ 男の子7歳、男の子3歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


ドン・フリーマンさんのその他の作品

ハロウィーンのまじょティリー うちゅうへいく / ドングリさがして / ダッシュだ、フラッシュ! / 門ばんネズミのノーマン / オペラハウスのなかまたち / ハロウィーンのまじょティリー

なかがわ ちひろさんのその他の作品

ペペットのえかきさん  / おたすけこびとのにちようび / きょうりゅうたちがけんかした / がっこうだって どきどきしてる / きょうりゅうたちのいただきます / にぎやかな えのぐばこ カンディンスキーのうたう色たち



完売店続出・即重版!終わりのない愛の絵本、好評につきPart2

しずかに!ここはどうぶつのとしょかんです

じいじ・ばあばの声 1人

じいじ・ばあばの声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット