まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。
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よんでよんでトーク 1
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よんでよんでトーク 1

作: 高橋 元夫 蔵元 和子
絵: 三栗 沙緒子
出版社: 星の環会 星の環会の特集ページがあります!

本体価格: ¥971 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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この本では、架空の図書館勤務の24歳の青年と、図書館大好きな11歳の女の子が、二人でブックトークを展開します。友だちをテーマにして55冊あまりの本が出てくるのですが、「世界のあいさつ」から始まり、「走れメロス」で終わるまで、前後の本に必ずつながりがあるようにトークが進み、レイアウトも工夫されているので、とても楽しく、ぐんぐん読んでいけます。普段のお話会でも、こんな風に紹介できたらおもしろいだろうなあと嬉しくなりました。
編著のお二人は、どちらも小学校教諭の経験を経て図書館に関わっていらっしゃるので、子供と本をどんなふうに繋いだらいいのかを、上手に教えてくださるという感じです。
シリーズで6巻出ているので読みあさろうと思います。
(あさやんさん 40代・その他の方 )

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