宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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薄紅天女 ノベルズ版
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薄紅天女 ノベルズ版

  • 児童書
作: 荻原規子
絵: 佐竹 美保
出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2005年11月15日
ISBN: 9784198506889

十代から
新書判/480ページ

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出版社からの紹介

「東から勾玉を持った天女が来て、滅びゆく都を救ってくれる」病んだ兄の夢物語りに、胸を痛める皇女苑上。だが「東」の国板東で、いにしえから伝わる明の勾玉を輝かせたのは、蝦夷の巫女の血を引く少年阿高だった。物の怪の跳梁する都へと足を踏み入れた阿高と仲間たち。そして苑上と阿高が出会ったとき、神代から伝わる最後の「力」は…?〈闇〉の末裔の少年と〈輝〉の末裔の皇女が織りなす、「最後の勾玉」の物語!

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翻訳者 中井はるのさん、編集者 三輪ほう子さん インタビュー!

薄紅天女 ノベルズ版

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