貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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たたかえ!マンモス・ゴン
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たたかえ!マンモス・ゴン

作・絵: 黒川光広
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,000 +税

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出版社からの紹介

12000万年前のシベリアを、肉食動物や石器人と戦いながら、東に旅するマンモスの群れがいた。いったいどんな冒険が待っているのか。巻末解説付き。

ベストレビュー

マンモスのいた時代がわかります

息子の大好きな黒川光広さんの絵本です。

原始時代に生息していたマンモスの群れのお話。
「マンモスのぼうけん・シリーズ」絵本です。

ある日、マンモスたちが川で水を飲んでいるとクマの子が流されてきます。
助けたクマのこの話から知る、オオカミの普通ではない行動。
マンモスたちは山の中で起きていることを確かめに、勇敢にも向かっていきます!

原始時代といえば、人間もいた時代。マンモスを含む動物からの視線で
絵本が書かれている事もあり、人間が何も考えずどれだけ動物たちの生態系を
崩してきたのかというところをうまく表現しているなと思います。
こんな時代からすでに人間は生態系を崩し始めていたんですね。
大昔の生き物が好きな息子は、興味津々で絵本に聞き入ってくれました。

このシリーズはお気に入りなのですが、絵本の中身がフルカラーではないんですね。
ほとんどがモノクロで、たまにカラーの絵が出てくるのですが、
できたらフルカラーにして欲しかったなと思います。
(どんぐりぼうやさん 30代・ママ 男の子6歳)

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