宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
ドングリとリス
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ドングリとリス

  • 絵本
作: ネイチャー・プロ編集室
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

在庫あり

月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,600 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2008年03月
ISBN: 9784034143407

小学初級から

出版社からの紹介

植物がたねをまくしくみが写真でよくわかる全5巻シリーズの第4巻。たねを木の実にして、動物にはこんでもらうドングリを紹介。

ベストレビュー

雑木林の四季が美しい写真絵本

雑木林の秋で始まり、今、秋真っ只中なので、とても身近に感じました。細長いドングリや、丸いドングリなど、いろいろな形のドングリがあって近くの公園でも見かけます。夏の濃い、緑の葉が茂った雑木林もとても新鮮で新緑がとても綺麗です。緑色のドングリのあかちゃんもとても可愛いです。ドングリをカケスがくわえて飛んで行く写真、ちいさな動物がドングリを運ぶ写真、リスがドングリを土の中に埋めて、その後どうなったのか?も、知ることが出来ます。雑木林の春もとても素敵です。ドングリの一年、雑木林の四季がとても素敵な写真絵本です。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • ねえねえ
    ねえねえ
     出版社:佼成出版社 佼成出版社の特集ページがあります!
    世界は不思議なことがたくさん!ねえねえ、いっしょにでかけよう!遊び心いっぱい、父と子の冒険絵本。

ネイチャー・プロ編集室さんのその他の作品

動物のちえ(4) 眠るちえ / 動物のちえ(5) ともに生きるちえ / 動物のちえ(3) 育てるちえ / 動物のちえ(1) 食べるちえ / 動物のちえ(2) 身を守るちえ / こん虫のふしぎ(全5巻)



せなけいこさん 絵本作家デビュー50周年記念連載 せなさんを囲む人たちインタビュー

ドングリとリス

みんなの声(6人)

絵本の評価(4.29

何歳のお子さんに読んだ?

プレミアムサービス
絵本ナビxブロンズ新社


全ページためしよみ
年齢別絵本セット