貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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マドレーヌとジプシー
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マドレーヌとジプシー

  • 絵本
作・絵: ルドウィッヒ・ベーメルマンス
訳: 瀬田 貞二
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,400 +税

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作品情報

発行日: 1973年05月
ISBN: 9784834010046

読んであげるなら・ 4才から
自分で読むなら・ 小学低学年から
31X23cm・54ページ

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出版社からの紹介

ひょんなことから隣の男の子といっしょにジプシーのサーカスに加わって旅に出たマドレーヌは、毎日が楽しくて仕方がありません。でもパリの先生たちの心配はひとしお……。フランスの名所各地が美しく描かれた絵本です。

マドレーヌとジプシーマドレーヌとジプシー

ベストレビュー

楽しい旅、でもほんとうは・・・。

マドレーヌのお屋敷の隣に住むスペイン大使の息子ペピートが、マドレーヌたちをジプシーサーカスに招待してくれました。乗っていた観覧車が止まりマドレーヌとぺピートはみんなとはぐれてしまい、ジプシーのみんなと一緒に旅に出ることに・・・。
おなじみのマドレーヌとペピートがまたまた巻き起こす大騒動。いつも元気で明るいマドレーヌはここでも健在です。最後はちゃんとミス・クラベルとみんなの所に帰ることができて、読んでいる子供もほっとしますね。
今は手に入らないようですが、図書館などで手に取ってみてくださいね。
(かあぴいさん 30代・ママ 男の子11歳、女の子9歳)

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マドレーヌとジプシー

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