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こんどはだれをよぼうかな
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こんどはだれをよぼうかな

作: 武鹿 悦子
絵: 瀬戸好子
出版社: アリス館 アリス館の特集ページがあります!

本体価格: ¥800 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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ベストレビュー

おかあさんがいる安心感

3歳の娘と読みました。

乳幼児のための読み聞かせ絵本を紹介する本で知ったこの一冊。
気になって図書館で予約をして借りてきました。

まさに、「お母さんとこども」のためにあるような絵本です。

手始めに「おかあさーん」と呼んで、
それからいろんなものに呼びかける女の子。

何があっても、「おかあさーん」と呼ぶと、
必ず「はーい」と返事して、抱きしめてくれるお母さんがいるからこそ、
いろんなものに呼びかけて、冒険をすることができるということを
気付かされた一冊。

「ママー」と呼ばれたら、
愛情たっぷりに「はあい」と返事をしてあげることが、
どれほど大切なことか、
教えられた一冊でした。

最後はもう一回「おかあさーん」に戻ってきた女の子。
私も、絵本を閉じた後に「ママー」と呼ばれた娘に、
思いっきり抱きしめてあげました。

親子の絆って、こういうなんでもないところから
育つもんなんですね。
(ムスカンさん 30代・ママ 男の子8歳、女の子3歳)

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こんどはだれをよぼうかな

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