十二支のおもちつき 十二支のおもちつき
作: すとう あさえ 絵: 早川 純子  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
来年も福がいっぱいの一年になりますように。
絵本が毎月届く「ワクワク」をぜひお子様に。 絵本ナビの定期購読「絵本クラブ」 お申し込みはこちらから>>>
ピーター・パンとウェンディ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ピーター・パンとウェンディ

  • 児童書
作: ジェイムス・M・バリー
絵: F・D・ベッドフォード
訳: 石井 桃子
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,900 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1979年12月
ISBN: 9784834003093

自分で読むなら・ 小学中学年から
ページ数: 336
サイズ: 21X17cm

この作品が含まれるテーマ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

おとなになることを拒否した少年ピーター・パンに連れられて、ウェンディたちは、人魚や妖精や海賊のいる島、ネヴァーランドへ飛んでいきます……。原書のさし絵を復刻した決定版。

ベストレビュー

表現が難しいところがありました

子どもの頃に抄訳で読みました。

息子がぜひ読んでほしいというので読み始めたのですが、意外に表現が難しいところがあり、説明しながらの読み聞かせとなりました。

一人読みなら高学年からなのでしょうか。図書館にはヤングアダルトの棚にありましたけど。

読み聞かせしてみて、最後がこんな風だったんだなあと驚きました。

子どもの頃にはあまり感じなかったピーター・パンの性格にもびっくりでした。

ちょっとずるい子という風に書いてあるからです。

やはり子どもの頃には感じなかったのですが、ピーターに関しては客観的にというのか書いてあるんだなあと。

どちらかというと辛口にも感じるのはイギリスのものだからなのかと。

子どもは時代には感じなかったいろいろなことを思って読み聞かせしました。

名作、やはり読み応えがありますね。
(はなびやさん 40代・ママ 男の子8歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


F・D・ベッドフォードさんのその他の作品

福音館文庫 ピーター・パンとウェンディ

石井 桃子さんのその他の作品

イーヨーのあたらしいうち / プー あそびをはつめいする / プーのはちみつとり / 子どもに歯ごたえのある本を / ことらちゃんの冒険 / 福音館文庫 山のトムさん ほか一篇



絵本に登場した「クスノキ」に会いに行ってきました!

ピーター・パンとウェンディ

みんなの声(1人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット