宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ふんふんなんだかいいにおい
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ふんふんなんだかいいにおい

  • 絵本
作: 西巻 茅子
出版社: こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 1977年
ISBN: 9784772100540

4歳から小学校低学年ごろまで
全国学校図書館協議会選定
20×21cm・44ページ

出版社からの紹介

今日はお母さんの誕生日。
さっちゃんは野原に花をつみに出かけました。大急ぎで朝ご飯を食べたから、手はジャムでベタベタ、
口もエプロンも朝ご飯の匂いがぷんぷん。それをかぎつけて動物たちがやってきて…。

ベストレビュー

やっぱり名作。

何年も前から、いい絵本だという情報は持っていて、娘が楽しめる時期を見計らって・・・と思っていたので、そろそろかな、と読んであげました。
タイトルのイメージと内容が違う感じだったのが、より面白かった気がします。
長女向けと思って読みましたが、意外に二歳の次女の方が気に入って、「狼の子がエーンエーンってないちゃう絵本読んで」と、毎日おねだりしてくれます。
(nicokomiさん 30代・ママ 女の子4歳、女の子2歳)

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ふんふんなんだかいいにおい

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