宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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プータンどこいくの?
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プータンどこいくの?

  • 絵本
絵: ならさか ともこ
文: おおむら ゆうこ
出版社: JULA出版局

本体価格: ¥1,500 +税

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作品情報

発行日: 1990年
ISBN: 9784882840060

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「プータン・シリーズ」大村祐子さんインタビュー

出版社からの紹介

消防自動車、救急車など、子どもの大好きな車がたくさん登場する《車輪のついた絵本》。本物そっくりの車輪をクルクル回しながら、プータンといっしょにおじいちゃんに会いに行きましょう。

プータンどこいくの?

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ベストレビュー

タイヤがくるくる

ブタの男の子、プータンはおじいちゃんに赤いおもちゃの自動車を買ってもらい、嬉しくてたまりません。
お友達のウサギのミーミを後ろに乗せておじいちゃんの家まで行こうとしますが・・・
小さなタイヤがついていて、指でころころ回すことができます。
おじいちゃんの家に行くまでに出会ういろんな車の名前を言いながらタイヤを回していました。
プータンのちょっとした冒険でしたが、最後はトラクターに引っ張ってもらっておじいちゃんのお家に着くことができました。
(ゆきみずママさん 40代・ママ 女の子10歳、男の子4歳)

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