貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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恐竜博物館
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恐竜博物館

  • 絵本
作・絵: ヒサクニヒコ
出版社: ハッピーオウル社

本体価格: ¥1,580 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2004年11月
ISBN: 9784902528046

サイズ:A4変形 / 47p

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

最新の資料による恐竜図鑑。コマ割を使ったストーリー仕立てで構成。恐竜博物館を訪れた兄妹が、恐竜博士の案内で恐竜時代を探検。恐竜や恐竜時代のさまざまな生き物や自然と出会いながら、地球や生命の歴史も併せて学んでいく。

ベストレビュー

漫画仕立てでわかりやすい

恐竜が大好きな息子が、図書館の本棚から探してきた絵本です。
絵本と言っても、漫画仕立てになっていますが。

案内役の博士が登場し、博物館内の恐竜たちについて、またこの時代のことについて子ども達に説明しながら回っていきます。

単に恐竜個々の説明にとどまらず、どうやっていきた恐竜が化石になったのかや、生活の様子などがわかりやすく示されていて、どんどん読めてしまいます。

同じ作者のシリーズで「日本の恐竜」も興味深いですよ。
漢字も多く文章もやや難しいのですが、振り仮名がふってあるので、息子は頑張って読んでいます。

恐竜が好きなお子様ならとても楽しめると思います。
(あんれいさん 30代・ママ 男の子4歳)

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