ねがえり ごろん ねがえり ごろん ねがえり ごろんの試し読みができます!
作: 斉藤 洋 絵: ミスミヨシコ  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
ねがえり、できたかな?
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
恐竜の谷  小さな恐竜親子の物語
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

恐竜の谷 小さな恐竜親子の物語

  • 絵本
作・絵: 黒川みつひろ
出版社: こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,800 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「恐竜の谷  小さな恐竜親子の物語」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2005年07月
ISBN: 9784772101769

5歳から
48ページ (カラー40頁、モノクロ解説8頁) 22×30cm ソフトカバー

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

小さな草食恐竜リトルグリーンの子育てを軸に、白亜紀後期の谷を闊歩していたトリケラトプスやティラノザウルス等が生き生きと描かれます。最後は観音開きで、恐竜の化石発掘現場が描かれ圧巻。巻末には解説も。

ベストレビュー

迫力の絵

ビッグホーン親子シリーズのリトルホーンならぬ
今回はリトルグリーンが主人公
ダスプレトサウルスの通称ダスそっくりの恐竜が
でてきたので
うわー!これダスや!
と言いましたがティラノサウルスでした。。
ティラノサウルスは青じゃなくいつもの色で描いていてほしかった
おなじみカスモサウルス登場
アンキロサウルスか?と思いきやアルバートサウルス
などちょっと??となりつつでしたが
いつも以上に迫力のある構図でした。
最後の見開きの恐竜発掘現場は
これは?これは?と聞かれすぎて参りましたが(笑)
ひとりでじっくりずっと眺めていました。
(きみたまさん 30代・ママ 男の子3歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


黒川みつひろさんのその他の作品

恐竜トリケラトプスとアルゼンチノサウルス きょだいきょうりゅうとであうまき / トリケラトプスとそこなしのぬま アルバートサウルスとたたかうまき / もっと恐竜とあそぼう! / 恐竜トリケラトプスとテリジノサウルス / 恐竜とあそぼう! / 恐竜トリケラトプスとカルノタウルス にくしょくツノりゅうとたたかうまき



北欧の一休さんことビッケ登場!おやすみ前の読み聞かせにも

恐竜の谷 小さな恐竜親子の物語

みんなの声(4人)

絵本の評価(4.6




全ページためしよみ
年齢別絵本セット