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紫禁城の秘密のともだち(1) 神獣たちのふしぎな力(偕成社)

中国の紫禁城を舞台にした、女の子と神獣たちのほのぼのファンタジー!

ハリー・ポッター(3) ハリー・ポッターとアズカバンの囚人

ハリー・ポッター(3) ハリー・ポッターとアズカバンの囚人

  • 児童書
作: J.K.ローリング
訳: 松岡佑子
出版社: 静山社 静山社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2001年07月
ISBN: 9784915512407

A5判/576頁

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翻訳者 松岡佑子さんにインタビューしました!

出版社からの紹介

ハリーはもう13歳。夏休みは、あいかわらず意地悪なダーズリー一家にいじめられる毎日だ。そんな時、アズカバンという恐ろしい監獄から、凶悪犯が脱獄したというニュースを聞く。 アズカバンとは、あの大男のハグリッドでさえ聞いた途端に震えあがった、脱獄不可能といわれる監獄。この凶悪犯がなんとハリーの命をねらっているという。脱獄犯を追うアズカバンの怪物ディメンター。ハリーにつきまとう死神犬(グリム)の影。 おどろおどろしい展開の中で明るい話題はクィディッチだ。新しい箒を手に入れたハリーが大活躍。キャプテン、オリバー・ウッドの悲願、グリフィンドールの優勝は成るか? J.K.ローリングの想像の世界はとどまるところを知らず、新任の先生ルーピン、占い学の先生トレローニーのキャラクターも見事ならば、不思議な魔法動物 ヒッポグリフ、魔法使いの隠れ里ホグズミードと、ホグワーツの世界はその広がりと奥行きを増しながら、第4巻「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」にむけて盛り上げてゆく。

ベストレビュー

大作です。

ハリーポッターシリーズ、はまる人ははまりますよね。
もう20年も前にありますが、友人がはまって読んだいた光景を懐かしく思い出しました(笑)。
500ページを超える大作なので、小学校高学年くらいからの読書におすすめでしょうか。
こちらは旧版の第3巻になります。
(まゆみんみんさん 40代・ママ 女の子10歳)

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