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ハリー・ポッター(6) ハリー・ポッターと謎のプリンス
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ハリー・ポッター(6) ハリー・ポッターと謎のプリンス

  • 児童書
作: J.K.ローリング
訳: 松岡佑子
出版社: 静山社 静山社の特集ページがあります!

本体価格: ¥3,800 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2006年05月
ISBN: 9784915512575

A5判/上・下2巻セット
上巻496頁、下巻512頁

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翻訳者 松岡佑子さんにインタビューしました!

みどころ

ヴォルデモートの復活のせいで、夏だというのに国中に冷たい霧が立ち込めていた。そんな中を、ダーズリーの家にダンブルドアがやって来るという。いったい何のために? ホグワーツ校では、思いもかけない人物が「闇の魔術に対する防衛術」の新しい先生となり、授業を受け持つことになった。ハリーはというと、突然「魔法薬」 の才能を発揮する。授業はますます難しくなるが、ホグワーツの6年生は青春真っ只中。 ハリーには新しい恋人が現われ、ロンとハーマイオニーは仲たがいする。しかし、ドラコ・マルフォイだけは不可解な行動をとる。最後に起こる衝撃のどんでん返し。そして悲しい別れ。17年前の予言は、ハリーとヴォルデモートとの対決を避けられないものにした。過酷な運命に立ち向かう16歳のハリー、物語は第7巻の最終章へともつれこむ。

ベストレビュー

衝撃のラスト

ストーリーがかなり複雑になっているので、とても長いお話になっています。
最終巻へ向けての準備がはじまります。
児童書なら、主人公のみに焦点をあてて短くすることも可能だと思うのですが、全ての登場人物を丁寧に書いているのが魅力であり、より物語に深みを与えていると思います。
この巻では、敵の過去について描かれています。
よくここまで人の過去を調べられたなぁと関心しながら読みました。
日本語版を読む前に、英語版のラストをちょっとだけ読んで衝撃を受けた記憶が今でもあります。
(きみーさん 30代・ママ )

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