貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
いとしのおばけちゃん
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いとしのおばけちゃん

作: ラモーナ・バデク
絵: ベンヤミン・ショー
訳: 石津 ちひろ
出版社: クレヨンハウス

本体価格: ¥2,000 +税

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※2008年8月25日 発売予定です!

出版社からの紹介

付録のシールを貼ったり、絵を描きこんだりしてあそぶ絵本。おばけのママが「あなた」が生まれるまでをユーモラスに語ります。
ギフトブックとしてもおすすめ。

ベストレビュー

遊べます。

図書館で借りました。

正直あまり人が手にとった形跡はなく

新品そのものでした。

絵が独特なおばけの絵ですから、

子供は怖いんだと思います。

中身はシールがいっぱいついていました。

絵を書き足して完成する遊びがいっぱいできます。

シールも目や口などもパーツがあります。

でもお話はあまり興味をもってくれませんでした。

やっぱり絵が怖いみたいです。
(ジョージ大好きさん 30代・ママ 男の子4歳)

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いとしのおばけちゃん

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