ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
morimoriさん 30代・ママ

クリスマスにぴったり^^
小さなねずみのねみちゃんがみんなのため…
人気絵本をスマートフォン・タブレットで!絵本読み放題サービス♪【プレミアムサービス】
宇宙飛行士大図鑑
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

宇宙飛行士大図鑑

  • 絵本
著: PHP研究所
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

本体価格: ¥2,800 +税

「宇宙飛行士大図鑑」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2006年10月
ISBN: 9784569686370

A4判変型上製

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

宇宙飛行士はどんな仕事をしてるのだろう? どんな訓練を受けているのだろう? 子どもたちの疑問に写真とイラストで答える大図鑑。

ベストレビュー

宇宙飛行士になるための必読書。(子ども用)

最近宇宙開発ものの本を読み漁っている6歳の息子に
図書館で借りました。

宇宙飛行士になるためにはどうしたらよいのか。
宇宙飛行士になるための訓練。
宇宙飛行士の生活。
宇宙開発の歴史。
などなど、見開きごとに1テーマで紹介されています。
パラパラとめくり、興味をもったページから読んでも大丈夫な作りです。
文字は少なめで簡潔。
写真や図が多用されていて、6歳児にもわかりやすいです。

宇宙飛行士になるのはたいへん。
訓練も半端なくたいへん。
危険もいっぱい。
宇宙飛行士についてよくよくわかりました。
宇宙飛行士の選抜試験では、
800人以上から3人しか選ばれないなどなど、
狭き門であることが改めてわかります。
無理かな。息子は。
いやいや、頑張れ。息子。
などと大人は余計なことを考えます。

宇宙開発はソ連が世界に先駆けて行われていたのにも関わらず、
開発の歴史が、アメリカ寄りの視点で紹介されているのがやや気になりました。
多くの日本人宇宙飛行士がスペースシャトルに乗りましたが、
日本人第一号の宇宙飛行士はソ連のソユーズに乗りましたし。
政治的な事情は子どもには関係のないことですし、
今や国際宇宙ステーションは、ロシアを含め、各国の協力の下で成り立っていますので、そろそろアメリカ寄りな視点は排除されてもよいのではないかと思います。
(Tamiさん 40代・ママ 男の子6歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


PHP研究所さんのその他の作品

ポケット版 もっと! 考える力を育てるお話100 / ポケット版 日本の「なぜ?」に答えるお話100 / わくわく!かずのえほん / 夢をかなえる職業ガイド / オリンピックまるわかり事典 / もっと!考える力を育てるお話366



風変りで美しい表現方法がたくさん!

宇宙飛行士大図鑑

みんなの声(2人)

絵本の評価(4.33




全ページためしよみ
年齢別絵本セット