貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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知って楽しい花火のえほん

  • 絵本
作: 冴木一馬
写真: 冴木 一馬
出版社: あすなろ書房 あすなろ書房の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2008年07月
ISBN: 9784751522929

小学校中学年〜
B5判 32頁

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

子どもと楽しむ花火の絵本百科。知っていますか? 花火の作り方/種類(割物、ポカ物、型物、水中花火…)、花火の歴史/伝統花火


わたしたちがお店で購入して楽しむ玩具花火は、買うときに製造年月日を見るといい。なぜなら花火は、製造してすぐに使うよりも、1年ぐらい寝かせたほうが色や火花がきれいだといわれているからだ。また、線香花火は、火をつける前に、先端部分をぎゅっとしめておくと長持ちする。
(本文「豆知識」より)

ベストレビュー

花火大好きです!

花火の大好きな家族です。花火は、やっぱり実物を見て、大きな音を聞くのが一番なのですが、花火を知るのにやっぱり作り方とか興味深深の孫にちょっと驚きました。私は、家でする花火は、線香花火が一番好きなので、「線香花火は、火をつける前に先端部分を、ぎゅっとしめておくと長持ちする」のがとても役にたち、実行しようと思いました。今年も花火をとても楽しみにしてます。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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